2017年9月18日(日)、都市型軽費老人ホームはるかぜが開所して5ケ月が経過し、『第一回はるかぜ敬老会』を開催しました。
当日は、ボランティアの方々に来ていただき、『シャンソン』や『フラダンス』、『南京玉すだれ』の演目をおこなって頂きました。


南京玉すだれ、『さ~て、さ~て』と歌を聞きながら、何ができるのか?
入居者と職員と大盛り上がりでした。
シャンソン、曲を聞いて、「昔を思い出す」と懐かしんで感動している方がいました。
フラダンス、フラの踊りがしなやかで気分はハワイ!! 癒されました。

また、敬老の日にあたり、職員のご家族より素敵なプレゼントを頂きました。
以前、定礎の字や法人理念の掛け軸を書いて頂いた、当法人の新井宿老人いこいの家の羽田館長のお子さんである羽田里奈さんが書いた『お祝いカード』です。紅白饅頭と一緒に入所者の皆さんにプレゼントさせて頂きました。



開設後、初めての大きな行事でしたが、無事に執り行うことができました。
都市型軽費老人ホームはるかぜでは、今後も『入所者の満足度の向上』を目指し、安心・安全な施設運営を行ってまいります。

都市型軽費老人ホームはるかぜ
所長  大石 慎